メイク

【ラブライナーとモテライナー】どっちか迷ったら断然ラブ・ライナーがおすすめ!

こんにちは。青りんご🍏です。

 

目を大きく見せてくれるアイライナーは、メイクの必須アイテム!

そんなアイライナーの中でも特に有名なのが「ラブライナー」とフローフシの「モテライナー」の2大ブランド。

 

モテライナー


ラブ・ライナー

モテにラブに似たような名前をしててややこしいですが←

わたしのおすすめは

断然ラブ・ライナー!

 

2つのアイライナーを比較して、なぜラブライナーの方がおすすめなのか理由を書いていきます!

りんご
りんご
どっちのアイライナーを買おうかな?って迷ってる方はぜひ参考にしてくださいね

ラブライナーとモテライナーを比較してみた

まずは2つのアイライナーについて紹介していきます!

フローフシの「モテライナー」の特徴

モテライナーはお値段1620円。

カラーはブラック・ブラウンブラック・ブラウン・ネイビーブラック・チェリーチーク。

チェリーチークは期間限定色だったんだけど、好評のため定番化するようです!

 

モテライナーの売りポイントは「思いのまま描ける」&「描いたラインがいつまでも続く」こと。

汗や皮脂には強いけど、お湯でオフできるのがうれしいところ。

 

実際、手に描いてみました。(手の毛の処理が甘々なのは許してください。)

色はモテライナーのブラウンブラック。


発色はよし。

筆はやわらかめで正直ちょっと描きづらい・・・。

あとずっと使ってると、筆の先がバラバラになってくるのが不満。

 

「ラブ・ライナー」の特徴

ラブ・ライナーはお値段1728円。フローフシよりちょっぴりお高いですね。

 

カラーは、トゥルーブラック・ダークブラウン・ベイビーブラウン・バーガンディブラウン・グレージュブラウンの5色。



ブラウンの種類がかなり豊富!

ラブライナーの売りポイントは「にじみにくく、落ちにくい。発色キープ!」といったところ。

こちらも汗・皮脂には強いけどお湯で落ちるので落とすのはラクちん。

実際に手に描いてみるとこんな感じ。色はダークブラウン。

1回目はちょっとかすれちゃったけど、ちゃんと振ってからかけば発色はよし。
筆のやわらかさはフローフシよりは固めで描きやすいです。

 

筆は多少固い方が目のキワのラインが描きやすいので、わたしはラブライナーの方が好き。

にじみにくい・落ちにくいのはどっち?

ちょっと実験してみます。
まず一回水をかけてみると・・・



上がモテライナーで、下がラブライナー です。

どちらもにじみなし!さすが落ちにくいのを売りにしてるだけあります〜。

どんどん行きます。次はもっと過酷に。
泡で手洗いしてからティッシュでゴシゴシ。

やっぱゴシゴシこすると落ちますね〜。1回描いた方はどちらも取れちゃってます。

でも2回描いた方は残ってる!アイライナーは2回なぞって描くのおすすめです。

 

お風呂はいったあと。さすがにもう落ちてるやろ〜って思いきや・・・

 

残ってる!!!すごくないですか?

どっちも残ってるけれど、ラブ・ライナーの方がくっきり残ってます!

 

ふつーにシャンプーしたり、体ガシガシ洗ってますからね。
逆にこれだけ落ちにくいと、お湯でオフってのは信用しちゃいけないですね笑

 

ちなみに次の日の朝見ても残ってた。


ドロみ
ドロみ
ラブ・ライナー恐るべし・・・!
りんご
りんご
ってかマジで手の毛の処理甘すぎん!?

まとめ|ラブライナーがおすすめの理由

実際どっちのアイライナーも使ってみて、ラブ・ライナーの方が断然推せる理由をまとめます。

  1. 発色がいい。
  2. フローフシよりにじみにくい。
  3. フローフシより筆が固くて描きやすい。
  4. インクが長持ちする。

フローフシも発色はいいのだけど、筆がやわらかすぎてちょっぴり描きづらい。

あと、何と言ってもフローフシはインクがすぐなくなる!!!

ラブ・ライナーの方が圧倒的にインクの持ちが良いです。

 

ってことで、私は断然ラブ・ライナー推し!!

他のアイライナー使っててもすぐラブライナーに戻って来ちゃう。
色も豊富だし、次はバーガンディブラウン買おうかな〜。

以上ここまで読んでいただきありがとうございました。

お時間あれば、ぜひ他の記事も読んでいってくださいませ〜🍏